沖縄南部の観光スポット子連れでも楽しめるおすすめ5選!

今年の休みは家族で何処へ行こう??
そうだ!沖縄へ行こう!!

今回は、家族でも楽しめる沖縄南部の観光スポット
子連れでも楽しめる5選をご紹介します。

1・おきなわワールド・文化大国・玉泉洞

沖縄南部の子連れ観光
沖縄の自然、文化を体験できる沖縄南部を代表する観光施設。

天然記念物である「玉泉洞」、迫力ある演舞が楽しめる「スーパーエイサー」、
国・登録有形文化財「琉球王国城下町」、「琉球ガラス工房」でグラスやジョッキなどオリジナルが作れちゃう。

その他いろいろなイベントがあり一日楽しめちゃう!
(足りないかも・・・)

こどもフェスティバルなのども催されてるので、
ご家族で行かれるのなら絶対抑えておきたいところです。

営業時間:9:00~18:00
*入園は1時間前まで

休業日:年中無休

〒901-0616
沖縄県南城市玉城字前川1336
TEL:098-949-7421

こちらの記事でもいろいろと紹介しています。
おきなわワールドへのアクセス!観光の所要時間と見どころは?
琉球村とおきなわワールドどっちがおすすめ?評判と見どころについて!

2・ガンガラーの谷

ガンガラーの谷は、数十万年前まで鍾乳洞だった場所が崩れてできた、
豊かな自然が残る亜熱帯の森。

専門のガイドさんと一緒に一帯を巡るツアーがおすすめ。

営業時間:9:00~18:00

休業日:年中無休

〒901-0616

沖縄県南城市玉城字前川202
TEL:098-948-4192

3・ひめゆりの塔

沖縄戦に看護要員として動員され、
亡くなった「ひめゆり学徒」の慰霊碑。

終戦の翌年に、学徒の遺族らによっていち早く建立されたといいます。

沖縄県立第一高等女学校の校誌名「乙姫」と
沖縄師範学校女子部の校誌名「白百合」とを組み合わせた言葉。

元は「姫百合」であったが戦後ひらがなで記載されるようになった。
激しい沖縄戦の戦争の実態を見に行くのもおすすめ!

〒901-0344
沖縄県糸満市伊原671-1
TEL:098-997-2100

4・平和祈念公園

第二次世界大戦最後の地上戦の舞台であり、沖縄戦最大の激戦地となった地に整備された公園。

戦没者の鎮魂と永遠の平和を祈る「平和記念象」などがあり、
自由に見学することができます。

家族みんなでお勉強会などいかがですか?

沖縄県糸満市摩文仁

TEL:098-949-7421

5・みーばるマリンセンター

地元の人にも人気のある広い天然ビーチ。

一年を通して美しい海の中をのぞくことができる「グラスボート」がおすすめです。
海も穏やかなので海水浴ってのもあり。

いろいろな生き物に会えるので子供たちも喜ぶこと間違いなし!!

〒901-0603

沖縄県南城市玉城字百名1599-6

TEL:098-948-1961

沖縄南部で私がおすすめしたい場所!

沖縄南部どうですか?まだまだいっぱいあるけどとくに抑えておきたいところを選んで紹介してみました。

その中でも沖縄南部で一番おすすめしたいのは、
一番目に書いた「おきなわワールド 文化王国・玉泉洞」です。

見て、遊んで、食べての3拍子が揃い子連れで一日中遊べるからです。
是非行ってみてください!!

では、沖縄南部へ!!良い旅を・・・!!

首里城もおすすめです。
首里城へのアクセス!国際通りからの交通手段でおすすめは?

沖縄に行く前に少しだけ沖縄を知ろう!!

沖縄県は日本で最も西に位置する県であり沖縄本島・宮古島・石垣島など多くの島々から構成される。

沖縄本島・宮古島・石垣島など多くの島々から構成される。

県庁所在地は那覇市。

薩南諸島を除く南西諸島の島々
(沖縄諸島・先島諸島・大東諸島)から構成されており、
東シナ海と太平洋に挟まれている。

面積は2,281㎢と香川県・大阪府・東京都に次いで小さく、
また人の居住する日本最南端の地域を含む県でもある。

県民の約9割が沖縄本島に集中しており、
行政上、沖縄本島とそれ以外の離島とに分けられる場合がある。

亜熱帯気候の沖縄は、高温多湿で年間の降雨量も2000ミリを超える。

常に青い海と空が広がっているイメージがあるけど、
海に囲まれている分天気は変わりやすく、最高気温が35℃を超える猛暑日になることは少ない。

逆に冬は10℃を下回ることがほとんどありません。なので一年を通して
過ごしやすい環境であると言えます。

ちょっと小難しいことを書いちゃったかもしれないけど学校の自由課題などにも
使えるので参考に!!

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